卒業生の皆様

横浜白門会懇親会に参加

DATE : 2018/7/11

横浜白門会懇親会に参加

 H30.6.9 (土) 16:30 ~横浜中華街・萬珍楼にて横浜白門会の総会後の懇親会に参加してまいりました。 中央大学合併後から声をかけていただき、中央大学学員会や中央大学関係者の方々と交流を深めております。 

  今年は、この3月に本校を卒業した68回生3名と共に参加いたしました。学員会本部副会長 山本 卓様、中央大学常任理事 山中 温様がお見えになり、各支部も参加され盛大な充実した会となりました。

 

  参加した羽杖会新会員である3名に感想を寄せていただきました。

  昨年度3月に卒業し、新しく羽杖会のメンバーになった68回生の長谷川航大です。 先日、内部進学をした共学化の男子1期生として、中央大学のOB会である横浜白門会に参加させて頂きました。その会に行くまでの間、足が震え緊張しましたが、いざその場にいくと、多方面でご活躍されている先輩方が気さくにお話をしてくださり、とても貴重な体験と時間を過ごさせていただきました。これからも羽杖会の一員として微力ながら精進していきたいと思います。ありがとうございました。(長谷川航大)

  今回白門会の懇談会に参加させて頂きました。附属生男子1期生ということで招待していただいたのですが、参加してすぐ思ったことは自分が こんなところにいていいのかという疑問でした。周りは自分の2倍3倍も生きてきた大人の方達ばかりで自分がいかにまだまだ子供か痛感しました。 しかし、不安なのは初めだけで、気さくに話しかけてくれる方達が大勢いて安心しました。現役で仕事をしている色々な方々の名刺を頂いたりする事が出来、大変社会勉強になりました。 また来年も参加してみたいと思いました。 (木川 和馬)

  正直、人生の先輩方との食事会はかなり緊張していました。親戚との食事は何度もありましたが、どのような会話をすればいいのかと悩んでいました。ですが、実際は先輩方が気さくに話しかけてくれたので、リラックスして食事会を楽しみことが出来ました。 また、私は藤沢市在住ということで、藤沢白門会の方から8月末の地引網のお誘いを受けました。 これからも中大附属横浜男子一期生として誇りを持って、日々邁進しく所存です。(萬澤 柚月)